WhatsApp 向け ConnectWiz
プレミアムチャネルWhatsApp Business API のすべて。パンフレット版ではありません。
多くのプラットフォームが実装しているのはデモです。メッセージを送る、メッセージを受け取る。ConnectWiz はその全面を実装しています。テンプレート、Flows、カタログ、注文、グループ、音声通話、コスト分析、そして規模が大きくなっても番号を健全に保つ地味な運用レイヤーまで。このページはそのすべてを並べたものです。
はい、6点セットは在庫があり、価格は $89 です。カタログカードをお送りすることも、1点お取り置きすることもできます。どちらになさいますか?
利用開始まで
入口は2つ。どちらを通っても、番号は自社のものです。
ConnectWiz は Meta の Tech Provider:WhatsApp Business アカウントも、番号も、Meta への支払いも自社のものです。当社はそこにソフトウェアをつなぐだけで、お客様と Meta のあいだに入ることはありません。
入口その1 — 埋め込みサインアップ(Cloud API)
Meta 公式のオンボーディングを、ConnectWiz の中から進めます。WhatsApp Business アカウントを作成または連携し、番号を認証し、Meta 側の支払い方法を設定する。チケットではなく数分の作業です。こちらが正面玄関で、テンプレート、Flow、カタログ、通話の機能を初日からすべて使えます。
入口その2 — 既存番号のための QR リンク
すでに WhatsApp アプリで動いている番号があり、失えない履歴が何年分もある。QR コードを読み取れば、その番号が ConnectWiz に橋渡しされます — チャット履歴も同期 — 使い続けたままで大丈夫です。準備ができたら、いつでも Cloud API へ移行できます。
移行はどの方向にも
QR → Cloud、Cloud → QR、同じファミリー内の番号間。移行フローは1つで、方向を問いません。会話履歴は引き継がれ、次の返信は常に正しい送信元から出ていきます。
二重稼働の防止
同じ番号が2つのチャネルで同時に稼働することはありません。照合は文字列単位ではなく数字単位なので、 +90 532… と 90532… が別々の番号として紛れ込み、1人の顧客が2つの会話に分かれてしまうことはありません。
過去を捨てずに、まっさらから
何年分もの散らかった履歴から逃れるための移行ですか。受信トレイはきれいな状態から始められます。過去の会話は アーカイブされるだけで、削除はされません。チームには整理されたキューが、手元には記録がそのまま残ります。
受信トレイと AI
番号は1つ。チームは全員。ルールを理解した AI つきで。
チーム受信トレイを、きちんと
部署と負荷に応じた振り分け、担当者の割り当て、@メンション付きの内部メモ、スーパーバイザー表示、全履歴。デスクトップでも専用モバイルアプリでも使えます。引き出しの中の1台の電話で回す時代は、ここで終わりです。
Wiz はウィンドウを把握
AI エージェントは自社のコンテンツをもとに52言語で回答し、予約を取り、文脈を添えて担当者に引き継ぎます。立て続けに届く顧客のメッセージも 1つの 返信にまとめるので、会話の質は上がり、課金対象のメッセージは減ります。
対話型の返信
返信ボタン、セクションと行を持つリストメッセージ、むき出しのリンクではなくラベルの付いた CTA-URL ボタン、そして WhatsApp 標準の「位置情報の共有」リクエスト。いずれも管理画面から作成し、Meta に渡る前に検証します。
あらゆるメディア形式に対応
画像、動画、文書、ステッカー、リアクション、位置情報、引用返信、リンクプレビュー。ダウンロードの完全性を検証し、一時的な失敗は再試行し、Meta の7日間リンクが失効する前に添付ファイルをレコード側へ保存します。
編集と削除を、正直に
顧客は WhatsApp のメッセージを編集も削除もします。ConnectWiz は編集されたメッセージに 「編集済み」 フラグを表示し、削除されたメッセージは「このメッセージは削除されました」として描画します。担当者が、裏で静かに変わった会話をもとに判断してしまうことはありません。
信頼できるチェックマーク
配信確認と既読確認は Meta の実際の仕様どおりに動きます。遅れて届いた失敗が確定済みの既読を消すことはなく、配信エラーはメッセージの状態を上書きせず、そのメッセージの横に記録されます。
WhatsApp のグループ
グループでのやり取りは グループ専用の会話に 届きます。発言は参加者ごとに紐づき、メンバーの増減はグループ台帳で追跡し、失敗したメンバー操作も正直に報告します。グループ内の AI は既定でオフで、オンにするかどうかはグループごとに決められます。
セキュリティ信号を表面化
顧客が「このコードは要求していません」をタップすると、アカウント乗っ取りの可能性を示す信号として記録されます。会話には赤い警告が付き、アラートも飛びます。通常のボタン返信と取り違えることはありません。
連絡先カードとユーザー名
WhatsApp の識別情報をサーバー側で埋めたリッチな連絡先カードを送信できます。WhatsApp がユーザー名を展開しても連絡は途切れず、ユーザー名に移行した顧客は同じ連絡先として解決されます。差出人不明の相手にはなりません。
音声を、きちんと
担当者のボイスメモは WhatsApp 本来のボイスメッセージ (汎用の音声ファイルではなく、サーバー側で変換します)として送信されます。受信した音声は検索できるテキストに文字起こしされ、青いマイクが示す「再生済み」の瞬間も独立したステータスとして記録されます。
必ず届くメディア
送信ファイルは WhatsApp が実際に受け付ける形式へ正規化されます。iPhone の HEVC 動画は再エンコードし、特殊な画像形式はフラット化する。「非対応のメディア」というエラーを直すのはプラットフォーム側で、顧客ではありません。
転送 ≠ 質問
転送されたメッセージにはラベルが付きます。さらに「何度も転送された」チェーンの内容については、自動で AI の返信を抑止します。バズっているミームへの回答に Wiz がクレジットを使うことはありません。番号や識別情報が変わっても、顧客は同じ連絡先レコードに追従します。
テンプレートと一斉送信
大量送信を、制動装置つきで
テンプレートを書くところから Meta の判定を見届けるところまで、管理画面から離れずに完結します。オプトアウトと国別ルールを、書類仕事ではなく物理法則として扱うキャンペーン機構つきで。
テンプレートスタジオ
- 管理画面から作成して申請 — 本文、ヘッダー、フッター、ボタン。Meta の絶対的な2つのルールは、数分後の API エラーではなくエディタ上で捕まります
- 名前付きパラメータ —
{{discount_code}}と書けます。もう{{1}}。送信画面が代数ではなく言語として読めます - Meta の実際の言語カタログ — 地域バリアントも収録。
pt_BR/pt_PTなども選べます。無効なコードは申請できません - 多言語バリアントとプレビュー — 申請前に、言語ごとに顧客が見るとおりのメッセージを確認できます
- Meta が対応するボタン種別のすべて — クーポンのコピーコード、URL 変数ボタン、Android ディープリンク、位置情報ヘッダー、OTP 自動入力、通話許可コンポーネント。API に弾かれるのではなく、エディタ上で検証します
- Meta の落とし穴も、その場で説明 — 請求額が変わるカテゴリ昇格、30日で10回までの編集上限、削除後30日の名称ロック。コストになる前に提示します
- メッセージの TTL 制御 — 時間に敏感な送信には期限を設定できます。昨日のタイムセールを今日届けずに済みます
- ライフサイクル全体の Webhook — 承認ステータス、カテゴリ変更、品質更新、ペーシング信号(「品質評価のため保留」を含む)が、発生したそばから管理画面に届きます
停止はきちんと停止
WhatsApp レベルのマーケティングオプトアウトと停止信号は、そのまま同意台帳に書き込まれ、以後のすべてのキャンペーンを絞り込みます。いま送信中のキャンペーンも含めてです。
ユーザー単位の上限を尊重
受信者が個人のマーケティング受信上限に達したと Meta が示した場合、ConnectWiz は壁に向かって再試行を燃やすのではなく、24時間のクールダウンを置いて引き下がります。
Direct Send ユーティリティ
ウィンドウの外でも、テンプレートなしでサービスメッセージを送れます。チャネル単位のオプトインで、内容チェックと自動キルスイッチ付き。「ご注文を発送しました」のような、本来テンプレート審査を要さないはずの場面のためのものです。
テンプレート分析
テンプレートごとの送信、配信、 既読、 ボタンのクリック数を集計します。ただし明示的な同意画面の先にあります。Meta のインサイトのスイッチは一方通行で、押す前にそれを知る権利があるからです。
テンプレート停止=キャンペーン停止
キャンペーンの途中で Meta がテンプレートを停止した場合、何千件もの個別拒否を燃やすのではなくキャンペーンを止めます。Meta のエスカレーションの段階は、キャンペーンの行に説明付きで表示されます。
無料ウィンドウにバッジ
無料の入口(Click-to-WhatsApp 広告など)から始まった会話には、72時間の無料バッジが付きます。根拠は Meta 自身の料金判定で、推測ではありません。誤った「無料」は請求を生むからです。
Commerce
「これ、在庫ありますか」から有料の注文まで、チャットの中で完結
WhatsApp が既定のメッセンジャーになっている市場では、WhatsApp は店舗そのものです。ConnectWiz はコマース面をひととおり実装し、生の API レスポンスを営業担当が実際に読める形に変えます。
- カタログとカートの表示は、番号ごとに管理画面から制御
- 単一商品・複数商品メッセージ、商品カルーセル、カタログテンプレート — JSON なしで作成して送信
- 届いたカートは 読める注文カード — 商品名は SKU コードではなく自社カタログから解決され、合計は通貨ごとに計算され、顧客のメモも添えられます
- 会話ごとの注文台帳 — 何を尋ね、何を提示し、何を買ったかが記録に残ります
- Click-to-WhatsApp 広告はリファラル情報をチャットへ持ち込み、Meta の自動購入・リードコンバージョンイベントもアトリビューション用に取得します
- 商品は ConnectWiz 内蔵のカタログから(または WooCommerce と同期して)供給され、Meta Commerce Manager が取り込む商品フィードもプラットフォーム側で生成します。App Review は不要です
WhatsApp Flows
チャット内のネイティブフォーム — ワンクリックから完全カスタムまで
Flows は WhatsApp 自身の複数画面フォームです。予約、申込、アンケートを、チャットから離れずに完了できます。多くのプラットフォームでは Meta の別ツールで組み立てる必要があります。ConnectWiz はすぐ使える状態で用意し、難しいモードにも対応します。
4つのフォームを、ワンクリックで
予約受付、注文追跡、見積依頼、満足度アンケート — 導入から 公開までワンステップ。言語は選べます。個人情報の項目は既定で機微扱いになるため、回答がチャット要約に平文で残ることはありません。Meta Flow Builder のアカウントも、別ツールも、JSON も不要です。
本気で作る人のための Endpoint Flows
ライブのデータエンドポイントに接続する動的な Flows。WABA ごとの鍵による暗号化と重複のない鍵ローテーション、Meta のデータ交換プロトコル v4.0、暗号化メディア、画面遷移。多くのベンダーが「ロードマップ」と呼ぶ基盤が、ここでは動いています。
Flow の状態を監視
Meta の4つのエラー区分を Flow ごとに追跡し、サンプル数も正直に扱います。11件のリクエストを判定に仕立て上げたりはしません。問題は顧客より先に届きます。
ブロックされたら、最初に知るのはあなた
Meta が Flow をスロットリングまたはブロックすると、ピッカー上のバッジと重大アラートになります。フォームが黙って消えることはありません。復旧は Meta の実際の段階に従います:blocked → throttled → published。
回答がデータになる
Flow の回答は、それを生んだ Flow に正確に紐づきます。複数選択の回答は読みやすく要約され、アップロードされたファイルはサーバー側でダウンロードして、検証済みの実体ある添付ファイルにします。
WhatsApp Calling
プロフィールの通話ボタンを、コールセンターとして受ける
顧客がタップすれば WhatsApp の番号に着信し、チームはブラウザでもモバイルアプリでも応答できます。その裏で動いているのは、当社の PSTN と Messenger の回線と同じ通話エンジン。
- IVR と営業時間アナウンス付きの着信・発信
- 保留、再開、相談転送 — サーバー権威で、 リアルタイム字幕も 通話中ずっと表示されます
- ポリシーに沿ったアナウンス付きの録音。検索できる文字起こしは会話に保存され、言語も判定されます
- 通話許可リクエストを正しく:ウィンドウが開いていれば自由形式、閉じていれば承認済みの許可テンプレート。どちらを使うかはサーバーが顧客の言語で選びます
- 許可の状態と残枠は Meta からリアルタイムで取得 — 「保留中」と「拒否」は別の答えで、担当者はどちらなのかを見分けられます
- 拒否またはタイムアウト時はボイスメール — 不在着信がメッセージになり、会話の中で再生できます
- 顧客からの着信はサービスウィンドウを更新します — 誰も出なかった場合でも
- ゴーストリング対策:古い通話 Webhook が、10分前に終わった通話でチーム全員を鳴らすことはありません
信頼性と運用
誰もデモしない、しかし誰もがいずれ必要になる機能
規模のある WhatsApp 番号は生き物です。トークンは失効し、WABA は移動し、名前は変わり、品質ティアは落ちる。ConnectWiz は「チャネルがただ動く」ことを、願望ではなく設計された結果として扱います。
チャネルの状態は異常時だけ通知
番号のステータス、表示名の承認、認証、公式アカウントの状態を Meta から同期し、 問題一覧として表示します。健全な番号は何も表示しないので、行が出ていること自体に意味があります。
品質と上限を並べて表示
メッセージングのティア、品質評価、残りの送信可能量が1画面に。答えるのは、唯一重要な問いです: 明日のキャンペーンは、本当に送れるのか? ペーシングはこの数値に自動で従います。
トークンの健全性を毎日確認
有効性、2つの有効期限、付与されたスコープを毎日チェックします。Meta が認証情報を無効化した場合、チャネルはロックされ、明確な「再接続」の導線が出ます。担当者が失効したトークンを送信失敗から知ることはありません。
WABA の見張り番
番号が当社の把握している WABA に今もあるかを毎日確認します。移動していれば ConnectWiz が再バインドし、新しい WABA で Webhook を再購読し、古い WABA も履歴に残します。移行が静かな障害になることはなくなります。
自分で説明するエラー
50種類以上の Meta エラーコードを、平易な原因と正しい再試行の挙動(クールダウン、再試行しない、要対応)に対応づけています。52言語に翻訳され、Meta 自身のドキュメントへのリンクも付きます。
表示名の変更を乗り切る
表示名が承認されると、Meta が14日以内に静かに要求してくる再登録が自動で走ります。鍵の再アップロードも含めてです。Meta のドキュメントの脚注にすぎないこの要件は、よそでいくつもの番号を黙って止めてきました。
QR と wa.me リンクの管理
メニューやチラシに印刷する QR コードと短縮リンクを、作成してラベル付けできます。ラベル台帳は当社側で持ちます。Meta が持たないため、名前のない20個のコードは20個の謎になるからです。
アイスブレイクとコマンド
会話のきっかけとコマンドメニューを、管理画面から設定できます。ほかが教えてくれない警告つきで。prefill 付きの wa.me リンクはアイスブレイクを隠します。両方を重ねているときは ConnectWiz が知らせます。
公式ビジネスアカウント
OBA バッジを ConnectWiz から申請し、検索での表示とユーザー名での見つけやすさを管理できます。申請を1回無駄にする前に、最低要件のチェックを済ませます。
Meta まで届くブロック
迷惑な送信者を、ローカルだけでなく Meta のレベルでブロックします。部分的な失敗は正直に記録し、Graph の一時的な不調でローカルのブロックが壊れることはありません。
Webhook シグナル30種、取りこぼしゼロ
アカウントイベント、品質更新、機能変更、料金ティアの移動、Flow のステータス、セキュリティイベント。30のフィールドを、読み手を明示したうえで購読しています。購読しているのに誰も読まないフィールドが存在しえないよう監査し、未知のイベントも捨てずに記録します。
自己診断を内蔵
読み取り専用の診断が、購読状況、Webhook のオーバーライド、システムユーザーの割り当てを Meta のライブの回答と突き合わせます。「チャネルは健全か」は考古学ではなく、コマンド1つで答えが出ます。
ビジネスプロフィールを管理画面から
説明、住所、ウェブサイト、営業時間、プロフィール写真を ConnectWiz から編集できます。業種の選択肢は Meta の すべての カテゴリを網羅し、多くのプラットフォームが用意し忘れる分野も含まれます。
番号の一時的な不調を吸収
連携している端末が再登録され、番号が数分オフラインになっても、キューのメッセージは失敗せずに 待機します — 再試行を無駄にせず、担当者がエラーであふれることもなく、再接続とともに配信が再開します。
プレミアムチャネル
WhatsApp の費用 — 2つの請求を、霧なしで
WhatsApp は 利用料のかかるプレミアムチャネル。請求はちょうど2種類あり、別々の会社から届きます。それぞれを平たい言葉で説明します。
請求その1 — ConnectWiz(プラットフォーム)
定額で、予測できます。チャネルそのものの費用は:
- Business プラン: WhatsApp を含む
- Pro プラン: チャネル枠1つ、または月額 $19 の追加オプション — Business には含まれます
- Free と Starter: 利用できません — プレミアムチャネルは Pro から
- 当社のメッセージ単価:$0。 上乗せなし、テンプレートの追加料金なし、Meta の請求額に対する手数料もなし。これからもです
請求その2 — Meta(利用料)
Meta から、お客様の支払い方法へ直接請求されます。レートは Meta の公開価格です。現行の料金体系をおおまかに言うと:
| メッセージ種別 | 典型的なケース | Meta の料金 |
|---|---|---|
| サービス返信 | 顧客からメッセージが届き、24時間ウィンドウ内に返信する場合 | 無料 |
| ユーティリティテンプレート | 注文更新やリマインダーを、開いているサービスウィンドウの 内側で 送る場合 | 無料 |
| すべて、72時間 | Click-to-WhatsApp 広告または Facebook の CTA から会話が始まり、24時間以内に返信した場合 — すべての メッセージが対象で、テンプレートも含まれます | 無料 |
| ユーティリティテンプレート | 同じメッセージを、ウィンドウの 外側で 送る場合 | メッセージ単位* |
| マーケティングテンプレート | 販促、オファー、再エンゲージメント | メッセージ単位* |
| 認証 | ワンタイムパスコード | メッセージ単位* |
* レートはテンプレートのカテゴリと受信者の国番号によって変わります。課金されるのは、テンプレートが実際に 配信された。Meta のレート改定は四半期に1回までで、1〜6か月前に予告されます — 真実の情報源はこの表ではなく、Meta のレートカードです。WhatsApp の 通話には Meta の別料金が設定されており、これもお客様に直接請求されます。
請求その2 も ConnectWiz の中から見られます
ConnectWiz の Usage & Cost 画面が、Meta 自身の会話分析と料金分析を管理画面に取り込みます。カテゴリ別、方向別、メッセージ種別ごとのコストがわかるので、「今月 WhatsApp にいくらかかったか」は WhatsApp Manager への探検ではなく一目です。キャンペーンには 送信前の課金件数プレビュー。一斉送信レポートには、Meta が 課金しなかったぶんの 独立した行が付きます。無料の入口から始まった会話には、72時間の無料バッジが付きます。
大量に送るなら、Meta のレートは下がります — しかも、それが目に見えます
ユーティリティと認証のメッセージにあるのが ボリュームティア:1か月にその市場へ多く配信するほど、その市場での Meta のメッセージ単価は下がります。集計はビジネスポートフォリオ全体で行われ、毎月リセットされます。アカウントが安いティアに入ると、Meta のティア変更シグナルが、ほかの料金イベントと同じようにチャネルのタイムラインに届きます。割引を知るのは請求書からではなく、管理画面からです。
API のすべてを、いま読み終えました。
接続にかかるのは数分です。
埋め込みサインアップでも QR でも。番号も WABA も自社のもの、上乗せはゼロ。このページに書いたことは、今日すべて製品の中で動いています。