チャネルと連携
入口は22通り。出ていくキューは1つ。
以下のチャネルはすべて、ConnectWiz の中で同じ言葉を話します。同じ受信トレイ、同じ振り分け、同じ AI、同じ顧客履歴です。まず1つを数分で接続し、残りは準備ができたときに足してください。
メッセージング
会話が始まる場所
埋め込みサインアップによる公式 Cloud API、または既存の番号を QR で数分のうちに連携。支払いは Meta へ直接で、再販の上乗せも囲い込みもありません。
プロアカウント宛ての DM、ストーリーズのメンション、共有投稿に対応。広告リファラルの文脈も付くので、どのキャンペーンが会話を始めたのかがわかります。
Messenger
リッチな返信、添付ファイル、入力中表示を備えた Page の会話。加えて、Messenger の着信もほかの回線と同じようにブラウザで受けられます。
Telegram
ボットトークンを接続すれば、それで稼働です。完全なメディア対応、部署への振り分け、AI の回答まで。Free プランにも含まれます。
ライブチャットウィジェット
軽量でブランドに合わせられる Web Component のウィジェット。訪問者トラッキング、スパム対策、RTL、52言語に対応。どのプランでも無料です。
X (Twitter)
メンションを追跡し、公開で返信し、顧客にメッセージを送れます。暗号化された X Chat も、当社独自のブリッジ経由で扱えます。 リアルタイム DM プッシュは審査中
Viber
署名検証済みのイベントによるテキスト会話。ほかのチャネルと同じように振り分けられ、AI が答えます。アーリーアクセスで、当社チームと一緒に有効化します。
公式アカウントのメッセージングを、自動更新されるトークンと、正直に強制される48時間ウィンドウとともに。アーリーアクセスで、当社チームと一緒に有効化します。
Zalo
OA の会話に対応し、Zalo のローテーションするリフレッシュトークンも送信の途中で処理します。アーリーアクセスで、当社チームと一緒に有効化します。
Slack
Slack のメッセージを、リプレイ対策と署名検証を施したイベントで、振り分け済みの受信トレイへ橋渡しします。アーリーアクセスで、当社チームと一緒に有効化します。
会社ページのコメントを1つのデスクから返信し、リードフォームの回答を CRM に取り込みます。メッセージングは、正直に適用範囲外です(パートナー限定のため)。
メール・SMS・音声
古典的なチャネルから、混乱を引いたもの
レビューと公開コメント
自社について交わされている会話
ConnectWiz ならではの点です。公開の評判チャネルが、非公開のメッセージと同じ仕分けキューに流れ込みます。
Google Business
拠点ごとにレビューを取り込み、Wiz で返信を下書きし、受信トレイから離れずに公開できます。
App Store
レビューは評価とロケールを伴う会話になります。Wiz が開発者返信を下書きし、そのまま公開できます。
Google Play
Android の評価も同じ仕分けの流れに乗ります。2つのストアで、キューは1つです。
YouTube
動画の下の質問はリードです。ほかのメッセージと同じように、営業やサポートへ振り分けられます。
チャネルの料金のしくみ
3つの区分、注釈なし
全プランで無料
ウェブライブチャットと Telegram は、どのプランでも費用ゼロです。Free プランも含みます。一円も使わないうちに、本物のチャネルが2つ手に入ります。
スタンダード — 月額 $9
メールと SMS。アーリーアクセスのメッセンジャー(Viber、LINE、WeChat、Zalo、Slack)も同じ価格で、当社チームと一緒に有効化します。プランに含まれるチャネル枠を使うこともできます。
プレミアム — 月額 $19
WhatsApp、Instagram、Messenger、X、そしてレビューチャネル。Pro 以上でチャネル枠か追加オプションとして使えます。Instagram は Pro 以上に、WhatsApp は Business に含まれます。
プラットフォームの通信量は、自社のもの
Meta のテンプレート料金、通信事業者の SMS、通話分は、自社のアカウントに交渉済みのレートで請求されます。ConnectWiz は何も上乗せせず、その関係を代理することもありません。
連携と API
スタックの残りとも、きちんと共存
- WooCommerce — 会話の横で、顧客のカートと注文を確認
- Zendesk — 会話のサイドバーからチケットを閲覧・作成
- 署名付き Webhook — すべてのイベントを、署名検証つきで自社システムへ送出
- REST API — 連絡先、会話、キャンペーンを自動化
- メールマーケティングとの橋渡し — すでに使っているツールへオーディエンスを同期
機能の取り決めは1つ、チャネルは全部
各チャネルは、自分に何ができるかを宣言します。メディア形式、ボタン、テンプレート、通話。製品全体がそれに合わせて自動的に振る舞いを変えます。チャネルが何かをできないとき、ConnectWiz がそれを伝えるのは、 送信より前の 段階です。失敗したあとではありません。新しいチャネルは、初日から振り分け、AI、CRM、キャンペーンを引き継ぎます。
プラットフォーム審査中:TikTok · Threads · X の DM 受信トレイ。LinkedIn のメッセージングはパートナー限定で、これはキューではなく線引きです。当社は正直なステータスを公開します。「近日公開」の蜃気楼はありません。